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健康と美容は口元からチェンジ!ビースマイルでオーラルケア

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どんなにメイクやヘアセットが上手くできても、ニコッと笑った顔から除く歯が汚れていたら全て台無し!黄ばみやくすみがあると白さを失いどんなにハミガキをしたところで、なかなか落としづらい着色汚れだから人知れず悩んでいる人も多いのではないでしょうか。クリニックでホワイトニングはできますが、タイミングや費用も高額なので時間とお金に余裕がなければ止めておいたほうが良いかもしれません。その代わりに今はホームケアでホワイトニングできる時代ですから、ぜひ挑戦してみてはいかがでしょう。今回はビースマイルについてご紹介していきます。

ビースマイルはどうやって使うの?

セルフケアのホワイトニングにもいろんな方法がありますが、ビースマイルは通常の歯磨き粉と同じような形状で扱えます。ただ、白いペーストタイプではなくみずみずしい透明ジェルなので今までとは少し違うと感じるかもしれませんが何事も最初は慣れです。

そして、優しい力で1本1本ブラッシングして口をゆすいでいくと、ホワイトニングもできて歯周病などお口のトラブルの原因も防いでくれます。これだったらどんなに忙しくてもハミガキしているのと同じなので手間がなくてラク。

また、ビースマイルでブラッシングした後にマウスウォッシュでケアするとより効果が上がるのでこちらもおススメですよ。

 

1日2回で徐々に白さを実感

食事をした後にハミガキするのが理想と考えると1日3回ですが、現実には朝と晩の2回が良い所。それでもビースマイルは長年の蓄積された黄ばみ汚れを除去してくれるので、諦めずコツコツ毎日続けていくのみです!もちろん、汚れの程度は人それぞれ違うため、効果の早い遅いについては個人差がありますが、どうせ気休めだろうと適当に使ってしまえば効果がしっかり現れないため、1日2回ハミガキするときは必ず使ってくださいね。

ビースマイルのホワイトニングの仕組み

ビースマイルには歯の黄ばみを落とす成分ポリアスパラギン酸と再度汚れが付着しないようにリンゴ酸を配合してあるので、とても効率的にホワイトニングできます。

また、黄ばむ原因を突き止め、ほとんどはタンパク質が付着して起こることに着目し、ポリアスパラギン酸と反応して凝固したところを、ブラッシングで除去することができる仕組みになります。

そして、せっかく黄ばみを落としても食事をするたびにベッタリ着色してしまっては意味がないので、リンゴ酢が弱酸性を保ち口内を清潔に整えることでより高いホワイトニング効果を実現しました。

 

ダメージになる成分は無添加

ホワイトニングケアなどの美容用品にはよくあることですが、効果を重視して人体にダメージを与える成分を配合することが結構あります。スキンケアの美白コスメは特に乾燥したりピリピリと刺激を感じて止めたという人も多いので、これがもし口の中で同じようなことになったら一大事!輝く白さと引き換えにしてまで口の中を荒らしてしまってはそれこそ今後の健康と美容に明るい未来はありません。

そこで、ビースマイルでは漂白剤や研磨剤、石油系界面活性剤や鉱物油、さらに動物由来の原料も全く使われていません。

トータルケアできるビースマイル

どんなに効果の高いホワイトニングでハミガキできたとしても、これだけだったらちょっと不安を感じますよね。虫歯、歯槽膿漏、口臭とお口の健康は突如として痛みが出たりするものだから日ごろからケアできるものでないと安心できません。

そこで、ビースマイルではホップエキスを配合し、虫歯になる前の早い段階で歯を守り、さらには進行をゆるめてくれるので、万が一の治療もサクッと終わることがあるそうです。

また、歯周病予防にはアラントインが配合され、炎症を抑え菌の増殖を抑えるから、うっかり歯茎から出血しても修復がスムーズに進みます。

 

口臭と黄ばみは不快指数100

ブレスケアという言葉があるくらいなので、人と話しているときの息はとても気になりますよね。口臭と言っても原因はそれぞれ違うので一概には言えませんが、単純に口の中が不衛生で環境が整っていないだけならばビースマイルでケアできてしまいます。

あまり自覚していない人も多いようですが、自覚していた場合には酷く悩んでしまうもの。

必死にハミガキしているのになかなか改善できないことが多いのは、刺激の強い歯磨き粉やマウスウォッシュなどで過剰な刺激を与え続けているからと思って間違いありません。

ビースマイルには細菌の増殖を抑えるシメン-5-オールを配合していますが、皮膚や粘膜への刺激性が少ない成分です。市販の商品で辛い、ピリピリするようなものはスッキリ感があって爽快かもしれませんが、それだけダメージがあるということをお忘れなく。

使って良かったビースマイル

では、実際にビースマイルを使っている人はどのような感想を持ったのかご紹介していきます。

 

『その日の黄ばみがスッキリ取れる』

私の場合は、女性と話すときの方があちこち無意識にチェックしてしまって、メイクとか髪型とか、もちろん服装もそうだけど特に歯が汚いとうわ~…ってドン引きします。なので自分でも気を付けてホワイトニングの歯磨き粉を使っていたのですが、ブラックコーヒーを職場で良く飲むため、どうしても落ちない着色が薄っすらと残っているような感じでした。それでビースマイルを試してみたら今までとは比べられないほど真っ白な仕上がりで、コーヒー染みを残さないところが素晴らしいです。

 

『クリニックを卒業しても安定の白さをキープ』

歯は白い方が3割増しで美人度上がるから、以前はクリニックでわざわざホワイトニングをしていました。ところが、忙しくなったのを境に止めてしまいもう何年も通院はしていないけど、ビースマイルを使い始めてしっかり汚れが落ちてるみたいだからまぁまぁ満足しています。口臭ケアにもなっているので、あまり美味しくないブレスケア商品をわざわざ買うこともなくなりました。

 

『ツヤッと輝く白い歯』

普通の歯磨きでは落とせない汚れまで落ちるから、磨いた後はいつもツヤが出てトーンアップするのが嬉しいです。しかも、研磨剤を使ってないので知覚過敏が気になっていた私にはすごく助かるアイテム。冷たいものも熱いものも美味しく食べたいので、これからずっと愛用していきます。

簡単ケアで口元美人に

普段の歯磨き粉として使うだけで本来の白さを取り戻せるなら全く手間がなく、
ホワイトニングの初心者さんでも抵抗なくスタートしやすいと思います。また、お口の健康をトータルでケアするタイプなので、虫歯になりやすい歯質でも安心して使えそうですね。黄ばみをクリアにさらに次の汚れを寄せ付けない予防効果まで兼ね備えているので、順調なホワイトニング効果を期待して良いのではないでしょうか。一生自分の歯でいたいのなら日ごろの積み重ねがとても大事というのが良く分かると思います。ハミガキ1つを取ってみても当たり前のようにしていたことが実は将来の歯をボロボロにするような行為だったとすれば少しでも今できる最善を心がけてみてはいかがでしょう。また、ホワイトニングではないにしろ、歯医者さんに定期健診に行くのはとても大事なことですよ。歯が痛くなったときにしか行かないという人がほとんどでしょうが、虫歯になってからでは遅すぎるため、初期症状を見てもらえば治療も簡単なもので終わります。セルフケアと医療の力をかりて一生自分の歯を目指してくださいね。

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